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暇だったので、12/21~12/31までのイベント情報を集めてみた

12/21~23
※取り敢えず人類滅亡
 →2012年人類滅亡説(Wikipedia)

※聞いたらしいけどハッキリしないので、取り敢えず人類滅亡
 →2012年、人類滅亡するってホント? 観光ついでに現地の人に
 聞いてみた(ねとらぼ)


※12/22~12/23に開催予定だったジャンプフェスタ2013の『黒子
 のバスケ』スーパーステージは、脅迫文が届いた事から中止に
 なりました。→ジャンプフェスタ2013事務局(集英社)

12/24
※「映画「けいおん!」地上波初放送決定しました。TBSにて
 12月24日(月)よる11時50分~放送予定!是非御覧ください!」
 と言うお知らせがTBSの公式サイトに出ています。
 →TBSアニメーション・けいおん!!公式ホームページ / 最新情報

※「T.M.Revolution × 全日本プロレス、12/24聖夜に男子限定イベ
 ント開催決定、“シャイニング・レボリューション”襲名か!?」と言うイベ
 ントがある模様。→BARKS ニュース

12/25
※東京都内であるイベント情報はこちらでどうぞ。
 →東京都のイベント 2012年12月25日(Yahoo!ロコ)

※全国規模で調べたいなら、こちらもおすすめ。
 →るるぶ.com

12/26
※特になし(滅亡していなければ)

12/27
※何もない・・・かな?
 →天文現象カレンダー(アストロアーツ)

12/28
※テレメンタリー年末SP「3.11をわすれない」前編(10:30~11:25)
 →公式情報(テレビ朝日)

12/29
※テレメンタリー年末SP「3.11をわすれない」後編(10:30~11:25)
 →公式情報(テレビ朝日)

12/30
※なんだろね(滅亡していなければw)

12/31
※たぶん仕事(゚∀゚)アヒャ!

※そうだったのか!池上彰の学べるニュース 年またぎ7時間半特大
 スペシャル→公式情報(テレビ朝日)

年末年始、連休で幸せな方 どうぞお気をつけて行ってらっしゃい。
私も含めてお仕事だと言う方、がんばろうず!(滅亡していなければ)
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コメント
3446:ラブライブ!は大ヒットしたのにアニメが不評な理由は意外な結論だった。音楽性と声優だけで評価された by NINBI on 2016/01/04 at 13:49:51

ラブライブ!の問題点を考察してみると・・・
このような結果になった。けいおん!との関係も明らかになりました。

最後の追記と書きましたが、ちょっと考察してみたいと思い、
違う記事に書きました。ラブライブ!の問題点を語ります。

数々のアニメを見るほど好きな私はラブライブ!に関してこのように考察しました。ラブライブ!とけいおん!って似てるよね。ということなのです。

ストーリー性がないアニメではけいおん!もその1つでしょうね。
これに関してはヒットした理由はおそらく、ストーリー性はないんだけど、
高校生の日常をほのぼのと描いている。音楽関連商品が総売上枚数がミリオンを達成している。
という理由ですので・・・ラブライブ!と扱いが一緒だとは思いました。

ところで、ラブライブ!ですが、3話見て面白いな。と思い始めたのが
ラブライブが好きなったきっかけでしたね。

ストーリーはつまらないのに作品自体は良いと思ってハマりました。
そもそも第1期の3話って神回って言われていて・・・見せ方がうまかったと感じました。

しかし、ラブライブ!という作品に関しては確かに好きなんですが、アニメとして好きなのか。
と言ったら全く違うことになります。

例えばNHKが9歳の女の子にラブライブ!のどういったところが好きなのか
という答えが可愛い女の子が踊っているから好きという意見と
大人の方の意見に関しても、声優さんのパフォーマンスを評価している。。

・・・これ、アニメの感想は全く聞きません。

というか、これアニメ自体は評価できないのは事実だと思います。
http://jin115.com/archives/52101492.html

音楽性の感想は確かに評価高いのですが、確かにラブライブの曲を聴いてみましたが、
確かに曲自体は良かった。なのだが、アニメに関してはストーリー性がないのは事実だし
全く面白くなかったのは事実なんですが、ただ、第1期、第2期、劇場版全て見ているのですが、
実際、まとめてきに入れば・・・ギャグシーン、ライブシーン、ちょっとした感動しか評価できず。

またラブライブのアニメの感想では・・・第1期は面白かったけど、第2期はつまらなかった
という意見はもっともの話であり、良くもあり、悪くもありっていう話なのです。

つまり、紅白のラブライブが良かったのは声優のパフォーマンスに評価されたんじゃないか。と
思いましたね。これに関してはちゃんと理由があるんですよね。

アイドル声優の実力が凄いだけの話なんですよね。

このまとめサイト見たらなんなく理解できた
http://ore-net.livedoor.biz/archives/1004948138.html

・確かに1期は楽しめたよ、2期は駄作だろ?なんなんだ
・惰性で見てる
・キャラクターアニメだから仕方ない
・前にラブライブの魅力はなんなのかvipで聞いたら、「曲とPVはいいけどアニメ自体は面白くないから期待するな」って言われたわ
などですね。

ちなみに・・・ギャグシーンに関しても評価できる理由はちゃんとあるんですよね。
けいおん!の時もそう思いましたが、これ、理由がありまして・・・

ラブライブ!とけいおん!の共通点
http://ameblo.jp/ambt5334/entry-11595207514.html

似すぎなんですよwww。

理由なのですが、ラブライブ!のシリーズ構成担当者は、けいおん!の脚本も手がけてる

という理由だそうです。確かにけいおん!は原作は漫画なのですが、
アニメのけいおん!とアニメのラブライブと比べると確かに似てるんですよね。

それだけならよかったんですが、
確かにギャグシーンも確かにどちらにもありましたね。と思いました。

さらに・・・けいおん!だけならまだしも、原案はシスタープリンセスの人なんですよね。
このシスプリの人って結構、強引な設定が好きな方でいきなり廃校というぶっこんだ設定が
でてくるのはそういう設定を作るのが好きな人ですから、ストーリーがだめになるのは
そりゃそうだ。と思いました。

『シスター・プリンセス』(Sister Princess)は、メディアワークス(現:KADOKAWA)刊『電撃G'sマガジン』の読者参加企画に端を発する一連のメディアミックス作品群の総称。通称「シスプリ」。

12人の妹たちが、遠く離れて暮らす兄を思慕する様子を描いたものである。キャラクター設定および文は公野櫻子が、挿絵は天広直人が担当した。
シスター・プリンセスの起源は、『電撃G'sマガジン』1999年3月号に初掲載された誌上ゲーム『シスター・プリンセス 〜お兄ちゃん大好き♥〜』にまで遡る。この企画が同誌の読者に人気を博したため、後に誌上連載イラストストーリーも同時掲載されるようになった。また、同作品を元にした恋愛アドベンチャーゲームやテレビアニメ、ラジオ番組なども次々と企画され、一大メディアミックスへと発展していった。これらは、電撃G'sマガジン本誌掲載の誌上ゲームや誌上連載イラストストーリー(以下原作)の掲載時期にならい、時期ごとに「第1期」「第2期」「第3期」「第4期」と大別される[1]。例えば、2001年4月からテレビ東京系列局などで放送されたテレビアニメ第1作目の『シスター♥プリンセス』は、時期的には第3期の作品である。
シスター・プリンセスの基本設定は全メディア一律ではなく、メディアごとに差異が見られる。原作においては、妹たちが兄と会うことを許されるのは基本的に「お兄ちゃんの日」だけであり、それ以外の日には兄に手紙またはメールを出しながら直接会える日が来るのを心待ちにしている。しかし、ゲーム版やアニメ版においてはこのような制限はあまり無く、原作に比べれば比較的自由に兄と会っている。特にアニメ第1作目においては「兄と12人の妹(プラス、実は妹ではないもう一人)たちの共同生活」がメインテーマになっており、「お兄ちゃんの日」という言葉は最終回以外では全く出てこない。
また、兄と妹の関係も各メディアでかなり異なっている。原作においては2人兄妹で、兄と妹一対一の関係で描かれているが、ゲーム版とアニメ版においては兄1人に対し妹が12人もいるという設定で、妹たちは姉妹のような間柄で描かれている。このゲーム版とアニメ版のギャルゲー的設定がインターネットサイト各所や同人誌二次創作などでブレイクし、ここで生まれた「12人の妹たち」という言葉がこの作品自体を象徴するものとなった。なお、原作もゲーム第1作目とアニメ第1作目のリリースに合わせて、一時的に12人の妹たちが一堂に集う設定にシフトしていたことがある。

1999年のことなのですが、シスタープリンセスというものが今のラブライブの
著者である、公野櫻子さんがてがけているギャルゲーがあったんです。

12人の妹という設定とラブライブの廃校の設定は強引過ぎるだろと思いました。
それで・・・面白みが生み出せず、曲だけ評価されてしまったという事例なのです。

ただ、ラブライブも1期は面白かった。2期はつまらないという感想って・・・
けいおん!の時も確か、そういわれてましたね。

そういえば・・・この両方のアニメって・・・どっちも映画は海外行ってるんですよねwwwwww。
どっちも曲が売れている共通点もありますが、けいおん合わなかった人は多分、ラブライブも合わないかもしれません

ところで、2009年、2010年にアニメ化したテレビアニメ「けいおん!」、こちらに関してなのですが、
確かにけいおん!もストーリー自体は全く面白くなかったのは事実ですが、確かにこっちもちょっとした
ギャグは面白かったなという感じでしたし、曲も良かったって感じでした。

ですが、この2つのアニメは・・・どちらもアニメ以外で評価されてしまったということなんですが、
しかし、コレを見ただけで萌えアニメのイメージダウンして欲しくはないかなと思います。それは次の話題で触れることにしましょう。

さらに調べましたが、ラブライブの構成作家は花田十輝さんがてがけていますが、けいおん!も確かに脚本をてがけていたのはこの人だったんです。

個人的に花田十輝さんの作品だったら響け!ユーフォニアムの方が感動できると思いますしそっちのほうがマシでしたね。

この人は全部が駄作っていうわけじゃないけど、人気は出ちゃうけど
内容は面白くないっていうのはありましたね。

例えばこの人の作品で言うなら艦隊これくしょんのアニメは酷かったけど、人気はあるという事です。それでも映画化決まったのは謎ですがw

じゃあ、NHKの放送の反響でおじいちゃんおじあちゃんやお父さん、
そして小学生が楽しんでいるのはなんでなのかという理由に関してだと、
おそらく、アニメに疎い人ほどハマりやすいアニメなんじゃないかという結論に
至りました。

次に、じゃあ、ラブライバーはなんなのか。ということです。
あの人たちってアニメ版が面白いからラブライバーになったのではなく、
声優のパーフォーマンスが凄いだけ。そういうことです。

元々、2010年から2013年3月までは音楽活動のみの展開だったと聞いているので
いい部分は音楽性ぐらいではなかろうか。

またオタクではなさそうな若い男女がラブライバーが多いのはおそらく、あれはアニメに疎い人だと思います。話に聞いたことあるのですが、ラブライブってスマホゲームがあるらしい。そのスマホのゲームは出来がいいらしく、それで流行ったらしいですね。

ただ、1期はちょっと面白いなとは思いましたけどねw
本当、アニメに関してはギャグだけは面白いwww。あと曲が無駄にいいだけですwww。でも、ストーリーは全然ダメでしたwww

しかし、これがNHKが再放送するということ自体は賛否両輪なんですよね。
紅白はまだわかる。音楽性は確かに評価できますからね。
アニメの再放送は違うと思うのですが、見れるんだったら
3話まで見てもいいかもしれない。

理由としては・・・人気が出た理由がわかる回と言われています。

ここまで言っているのですが、アニメは確かにつまらないけど、作品自体は好きですけどねw。

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