トップページ | 全エントリー一覧 | RSS購読

[耳寄りな情報]

[リンク]

[FC2カウンター]

[ブログランキング]


人気ブログランキングへ

[ブログ内の検索]

[最近のコメント]

[最近のトラックバック]

[カテゴリー]

[FC2]

はた迷惑なヘンタイども

「ぎょう虫検査」と小学生兄妹にわいせつ(日刊スポーツ)

(記事より一部引用)
小学生の兄妹が留守番する家に「ぎょう虫検査」と偽って上がり
込み、わいせつな行為をしたとして、山口県警防府署は16日、
強制わいせつと住居侵入の疑いで同県防府市の会社員大滝洋一
容疑者(30)を逮捕した。
(引用ここまで)

容疑者が手にしていたのはセロハンテープなど。男は子供たちと
面識がなく、警察に通報されてあえなく御用。確かにぎょう虫は
夜中に出てきて肛門の周りに卵を産む事から、今もこうした検査
は必要なのでしょうが、無断で人様の子供にやるなって話。

そして、もう一人のヘンタイがこちら。

放水せずに部下に放尿 消防士集団いじめ(日刊スポーツ)

(記事より一部引用)
消防署内でも体罰が発覚した。奈良県橿原(かしはら)市の橿原
消防署の署員が、部下に小便や、裸体に洗剤をかけたりするなど
の嫌がらせをした疑いがあることが14日、分かった。

同署を管轄する中和広域消防組合(同市)などによると、40歳
以上の係長級の複数の署員が昨年5~11月に、部下の20代男性
署員3人に対し、署の風呂場で小便をかけたり、裸体に風呂掃除用
洗剤をかけてブラシで体をこすったりするなどした疑いがある。

ほかに、夜食で残ったハンバーガーをいくつも無理やり食べさせた
り、懇親会でアルコール度数が強い酒を大量に飲ませ、意識を失わ
せていたことも発覚した。今年2月、市や同署に匿名の投書が届き、
一連の嫌がらせ行為が発覚した。現在も、組合と橿原市で構成する
「分限懲戒審査委員会」で調査を進めている。
(引用ここまで)

奈良県では、人に放尿をするヘンタイが消防士をやっている模様。
40歳以上になってもヘンタイなのですから、家族も恥ずかしくて
悲しい思いをしているはず。当事者らの言い訳も見苦しく、反省
をしていないと言うのが何ともはや。

「先輩と後輩の意思疎通の中での行為だった。指導の意味でやった。
恨みや悪意があったわけではない」「私が消防に入った時も先輩か
ら同じようなことをされたが、我慢していた。いじめではない」

放尿が指導になるとは恐れ入る。もうヘンタイ消防士の極みですね。
ファイヤーマンじゃなくて放尿マンとは、転職した方が良いのでは?
トラックバック
トラックバック送信先 :
コメント

[楽天市場の注目商品!]


[楽天ソーラー]

[楽天カードが便利!]

[楽天スーパーWiFi]