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虚構推理と奇異太郎少年の妖怪絵日記が面白い!

虚構推理が面白くてハマっています。虚構の名にあるように、普通の人には見えない存在を相手に様々な推理をする物語です。妖怪や幽霊が登場しますが、テンポの良い捻りのある台詞で小気味良く楽しめます。気になる方は試し読みも出来ますから、是非!

試し読みはこちらで。
虚構推理 / 1 (ソク読み)
虚構推理 / 2 (ソク読み)

これとは違いますが、奇異太郎少年の妖怪絵日記も面白くてハマっています。今、アニメもやっていて1話あたり4分と短いながらも凄く楽しめます。すぐ見終われるので忙しい人や妖怪好きの方にお勧めしますよ!

TVアニメ『奇異太郎少年の妖怪絵日記』 1話「妖怪大戦争」


公式サイトはこちら。
TVアニメ「奇異太郎少年の妖怪絵日記」公式サイト
WEBコミックも公開中。
Webコミック・奇異太郎少年の妖怪絵日記
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コメント
4199:2016年も終わるし今年連載した漫画でオススメしたい作品 by NINBI on 2016/12/30 at 01:01:01

2016年も終わりそうなので今年連載開始した漫画でオススメしたい作品を紹介。

その前に・・・
この記事で紹介されている虚構推理を買いました。これ、元々は小説だったんですね。原作の小説はさほど評価は低いのに漫画版が評価が高い感じですね。
というよりも最近・・・ラノベではなく普通の小説が漫画化して
テレビアニメ化という流れが多いですね。

京アニの氷菓とかもそうですし、ハルチカもそうですねw

さて、私が選ぶ2016年に始まった漫画でこれは読んで欲しいという漫画を
一気に紹介したいと思います。

・鬼滅の刃(週刊少年ジャンプ)
時は大正。竈門炭治郎は炭を売って生活していたが、ある日家族を皆殺しにされてしまう。
さらに唯一生き残った妹・禰豆子も凶悪な鬼と化してしまった。禰豆子を人間に戻すため2人は旅立った。
「人喰い鬼」、それは噂にとどまらず、確かに存在していた。そしてそのような鬼を狩るべく、
人知れず剣を振るって戦う組織「鬼殺隊」もあった。
育手の元で剣術を身につけた炭治郎は、鬼殺隊入隊への最終関門である選別を経て、「鬼殺隊」に入隊する。
宿敵である「鬼舞辻無惨」に辿り着くが取り逃がしてしまうも、医師である鬼「珠世」と知己を得た。
彼女は「鬼を人間に戻す」医療を確立させたいと考えており、
炭治郎は鬼の血液を採取する事で協力を結ぶ。仲間に我妻善逸、嘴平伊之助も加わり、鬼退治の旅は続く。

人によっては合わないと思うが、2016年に連載開始した漫画の中ではダントツオススメしても良いかと思います。
今、ジャンプではブラッククローバーの次にプッシュしている漫画で
ニューオーダーキャンペーンでも選ばれた作品の1つでもあります。
個人的にはブラッククローバーより好きです。

グロ描写が苦手な人ほど苦手な部分もあると思いますが、
グロ系が苦手な私でもハマってしまいました。

なにより、BLEACHのような漫画と銀魂のシリアス長編だけにした感じだと思いますね。
舞台は大正時代ですしw。絵柄は独特過ぎて苦手な人もいそうだ。

・約束のネバーランド(週刊少年ジャンプ)
面白い・つまらないがわからない作品だなと感じた。
今、ジャンプが謎のプッシュをしている作品でした。
しかしこの作品は面白いという感情とつまらないという感情の2つある
わけがわからない漫画だと感じました。

それでも人気なんですよね。
いわゆるジャンプ版進撃の巨人?みたいな感じなんですよね。
1つの家族で母親が敵っていう感じでこの家を脱獄を成功させるという
目的の漫画です。

何かが足りないと感じたけど結局、なんなんだろうw

・古見さんはコミュ症です。(週刊少年サンデー)
普通に面白いと思う。会話できない古見さんがなんとか友達を作ろうとする
漫画です。その描写が普通にコメディ漫画と化して
友達になろうとする男の子が・・・という面白さがあった。
これは読んどいたほうがいい。むしろ今のサンデーの人気漫画ですしw

・魔王城でおやすみ(週刊少年サンデー)
姫があの手この手でよりよい安眠を求めて奮闘するショートコメディです。

ロールプレイングゲームの世界なわけだが、
とあるロールプレイングゲームの姫がとにかく安眠をしたいと思う話。
あの手この手で安眠を求めるが・・・ロールプレイングゲームの世界なので
モンスターがあらわれたり魔王があらわれたり・・・?

・終末のハーレム(ジャンプ+)
姉なるものもそうだが、とにかくこれもエロい・・・エロすぎる漫画。
難病を治療するためのコールドスリープから目覚めた主人公が、男性だけを殺害するウイルスによって男性がほぼ死滅していた世界に直面し、出会ったばかりの女性たちとの子作りを懇願されて困惑する日々を描く漫画なので
エロ漫画なりに面白いという感じだ。

・悪魔のメムメムちゃん(ジャンプ+)
悪魔であるメムメムちゃんが勝手に人間の男性の魂をもらおうとするが
色気が無くいつも失敗する。どうにかして魂をもらおうとする漫画。
それが面白いというねw

以上です。

2017年1月1日には2016年連載開始以外の漫画も多分紹介したいですね

4339:アニメ「つぐもも」面白い!!これ、管理人さんが好きそうなやつwwww by NINBI on 2017/04/09 at 17:49:22

管理人さんは妖怪系のファンタジーが好きということなのですが、
つぐももはご存知だろうか。第1話見てきました!
今期、これ見ないとダメですよ。と思いました。

ただ、お色気はあるので要注意!!

境界のRINNEっぽいアニメきた!!
っていうか、むしろ、RINNEと比較されそうな気もします。

2017年春アニメはつぐもも見るべきだと思う!
むしろ、管理人さんが好きそうなタイプのアニメwwww
逆になんで、管理人さん知らないんだろう?と思ってしまった。
※知ってたらすんませんwwww

妖怪退治ファンタジーは管理人さんが好きなジャンルの1つでしょう。これまで管理人さんは境界のRINNE、ゲゲゲの鬼太郎、
虚構推理、奇異太郎少年を大絶賛してきたが、つぐももは
意外と管理人さんが好きそうな漫画・アニメなんじゃないかな!
と思いました。

『つぐもも』は、浜田よしかづによる日本の漫画作品。
『月刊アクション』(双葉社)にて連載中。

概要
人が長く使い続けた器物には想いが宿り、年月を経て昇華した時、それは「付喪神」となる——。母の形見の帯の付喪神・桐葉と共に、町で起こる怪異を調伏する「すそはらい」の任についた加賀見一也。そんな二人が、人々に害をなす様々な「あまそぎ」と戦いながら平和を守る、バトルあり、お色気もありの妖怪退治ファンタジーの物語。

当初はウェブコミック誌である『COMIC SEED!』(双葉社)で2007年12月号より連載していたが、同誌の休刊に伴い後継で同じくウェブコミック誌である『WEBコミックハイ!』へ移籍し、2008年8月20日更新から連載再開(第56話まで)。更に同社の漫画誌・ウェブコミックの統合再編に伴い、2013年5月25日に創刊された『月刊アクション』へ移籍、連載再開している(創刊号では「特別編」を掲載、第57話以降は創刊2号から掲載)。これまでは単発的に『COMICすもも』に出張連載という形で雑誌掲載されたことはあるが、継続しての雑誌掲載は初となる。
2016年9月、2017年にテレビアニメ化されることが発表された[1]。また、テレビアニメ化に併せて、単行本第1巻のカバー表紙がテレビアニメのティザービジュアルの元となったイラストにリニューアルされた。
台湾でも、東立出版社より『怪怪守護神』のタイトルで翻訳され出版されている(『浜田義一』名義)。


あらすじ
主人公である加賀見一也は、上岡東中学校2年2組に在籍する14歳のごく普通の男子中学生。現在は父と高校生の姉との三人暮らしで、母は幼い頃に亡くしている。だが、何故か母親の記憶がない。そんな一也は、亡き母親の形見でもあり、家に代々伝わる絹の袋帯の匂いが大好きで、その袋帯を肌身離さず持ち歩いていたのだった。そして、気持ちを落ち着かせるため、毎日2回は欠かさずその匂いを嗅ぐのであった。

ある日、学校の屋上でいつものように袋帯の匂いを嗅いでいた一也だったが、なぜか足元に落ちていたカツラが突然妖怪と化し、襲われそうになる。その時、ピンチの彼を救うべく、目の前に着物姿をした謎の美少女が現れた。一也を覚えているかのように一言「久しいな 一也」と言葉を発したその美少女の正体は、実は一也の想いがこもった亡き母親の形見である袋帯から現れた、付喪神である桐葉だった。
「久しいな」と言われたものの、桐葉のことを全く思い出せない一也。それもそのはず、桐葉は「つくもつき」となってしまった一也の母・奏歌を止む無く殺した後、一也らが住む上岡の土地神・くくりに頼み込み、原身である帯から人の姿になることができなくなることを承知の上で、その当時幼かった一也の記憶から亡き母とともに自身の記憶を封印させたからであった。
それから長い年月を経て、桐葉が再び人の姿となって現れて以降、一也の周りでは次々と怪異が発生するようになる。その動きを察したくくりは黒耀を遣わせ、白山神社へと一也を招く。そこで一也はくくりから自身が「怪異を発生させる『呪詛(すそ)』を集めてしまう存在」であることを明かされた上で、奏歌の後任として怪異を調伏する大役「すそはらい」になるよう神勅として命じられる。
「すそはらい」の任を命じられた一也は桐葉とともに、そして時にクラスメイトらと協力し、学校や町で次々と発生する怪異を調伏し事件を解決していく。そんな中、一也の周りで意図的に〔あまそぎ〕を生み出し怪異を発生させて騒動を引き起こしている集団の正体が露わになる。彼らは「迷い家」と呼ばれる人間の横暴に耐えかねたつぐももの集団で「家」のつぐももであるミウラヒの中に宿した石片の霊力が枯渇する前にくくりを殺して石片を奪う「おのごろ祭り」の決行を試みる。
ミウラヒたちの襲撃の中、結界を解いたくくりらの前に現れたのは2人の帯のつぐもも・あざみと彼女に守られたつくもつきの奏歌であった。「一也を殺す」という幼い頃の一也が込めた願いと共に迷い家勢とくくり達を圧倒する奏歌。必死の抵抗を試みるもくくりは殺され、桐葉は一也を守るために奏歌の攻撃をその身に受け、切り刻まれた帯と化してしまった。姉・霞が稼いだ「3年間」の間に一也はすそはらい養成所「つづら殿」へと出向くことになる。

引用・・・wiki

なんとなく高橋留美子さんのような漫画っぽいと感じたのは
気のせいだろうか・・・。むしろ、昔のアニメを思い出すかの
ような作品な気がする。

むしろ、境界のRINNEとかが好きなら絶対、好きそうwwww
と思ってしまった。むしろ、RINNEの逆ver.じゃね?
と思う。

深夜アニメだからお色気はあるが、
むしろ、これが管理人さんが望んでいそうな作品なのかもしれない!・・・多分。

公式サイトはこちら
http://tsugumomo.com/

原作の試し読みはこちら
http://booklive.jp/product/index/title_id/35620/vol_no/001

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